子どもから守りたい電磁波について

おはようございます。

親子癒しセラピストCHIEです🙂

今日は、子どもから守りたい電磁波について、お話ししていきたいと思います。

WHO(世界保健機構は、『超低周波磁界は人に対して発がん性があるかもしれない』)と報告しています。

携帯電話、テレビなど、コードを電源に差し込むと、人工の電磁波が発生します。

これら、人の体に影響を及ぼす危険性として気になるのは、人間の脳や眼球、睾丸が熱せられてるかもしれないということです。

また、体の深部まで届いて、遺伝子を損傷したり、メラトニンなど、脳内ホルモンの分泌を低下させたり、がんや白血病の発生率を増加させたり、影響を与えることが報告されてるそうです。

身の回りにあるものでいうと、IH調理器、ドライヤー、電子レンジなど、ルーター、パソコン、DSなどのゲーム機、冷蔵庫などから強い電磁波が出ています。

あげるとキリがないのですが、子育ての面から、身近にあるものとして、特に気にしていただきたいモノがあります。

それは、電子レンジです。

電子レンジはとても便利で、使われてる方も多いと思います。

電子レンジは、特に電磁波の影響が強く、使うと、食べ物にも電磁波のエネルギーが注がれていきます。

電磁波の入った食べ物を、お子さんが食べるということは、目には見えませんが、電磁波を直接食べるのと同じになります。

電磁波は脳を貫通します。

 

怖い話になりましたが、電磁波の症状として、電磁波過敏症など、頭痛やめまい、吐き気、圧迫感など、脳の血流量に問題を及ぼすそうです。

 

欧米では、電磁波の超低周波に関する規制があるのに対し、日本では規制なしとされています。

バングラデシュでは、なんと、16歳以下の携帯電話の使用が禁止されています。

日本で規制なしとされているので、私たちは身近に電磁波の影響がどんなものがあるのか、知る機会がないのかもしれません。

大人が、アンテナを張り、意識していくことが大切です。

私が過去に、一人暮らしをしている時に住んでいたアパートが、電磁調理器が設置されているアパートでしたので、いつもその電磁調理器を使い、お料理をしていました。

電子レンジも毎日のように、一人分インスタント類を温めたりして使っていました。

けれど、その時の心の状態は、いつも不安定な状態でした。

恐らくその当時、脳や心に電磁波の影響が及んでいたのだと思います。

当時の私は、電磁波について無知でしたので、ほんとに毎日たくさんの電磁波を身体に浴びてました。

妊娠中にあるきっかけで、電磁波についてその恐ろしさを知ってから、電磁波に気を付けるようになりました。

それからずっと、電磁波予防に努めています。

インターネットの普及している世の中ですが、電磁波予防のシールを張ったり、備長炭という炭を近くにおいて、影響を和らげたりすることができます。

あと、湿度をあげたりすると良いです。しかし、湿度をあげると、機械などに不調を起こしたりしますので、ご自分に水の入ったスプレーなどで、シュッと一吹きした方が良さそうです。

備長炭も大変便利で、また、その空間を浄化し、波動をあげたりしますので一石二鳥ですね。

 

 

 

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