怒った顔しても笑ってる

普段、自分の子どもへの声掛けがキツイと言われます。私の近くにいる人から 笑

また家へ、子どものお友達が遊びに来た時など、自分の子へ普通に声掛けすると、周りにいる子どもたちが、「えっつ?」と驚いたように一斉に私を見ます。そんなに怖い?

普通に話してます。笑

普段家での対応は、子どもが何かやらかした時にはしっかり怒ります。

普通に話してて怖いから、怒ると余計に怖い??非常に怖い?

周りから見ると、怖いかもしれませんねー 笑

 

昨日、少し真面目な顔でウチの子どもと目を合わせてました。

(周りから見たら怒ってるようにも見えるかも)

しかしウチの子は、私の方へ駆けつけてきました。

『(お母さん)怒ってない。穏やか』

と、子どもは直感で感じ取って駆けつけてきたようです。

外見よりも心の内を見てます。ウチの子は。こんな感じで、普段、怒った顔して見せても、子どもは私の方へ来ます。

(もちろん、内心は怒ってません。心穏やかです)

私たち親子は、内面がとても充実しているので、外見や見かけで物事を判断はしません。

心の内で、やり取りを行っています。

だから、信頼関係も厚いです。

子どもとの絆を深めるには、心と心の繋がりがとっても大切。

外見は怒っていても(実際は怒っているように見えるだけ。見た人の心の内に問題があるときもありますが)、本当は愛に溢れてたりする。

そんな見た目だけで判断するのではなく、信頼関係で世の中が拡がっていくと良いな。

子どものお友達からは、もしかすると怖いおばさんに見えるかもしんない。

でも、愛で溢れていますよ。本当に本当の本当だよぉ。

たまに、子どもたちの前では冗談を言って子どもたちを笑わせてます。

そうすると子どもたちは、この人は信頼できる大人だと心を開いていきます。

話しは変わって、

我が子に対するしつけが、厳しいかと気になり、以前高次元に聴いたことがある話なのですが。

やっぱり厳しいのかよっつと思わないでくださいね。

私の光の部分のハイヤーセルフ(高次の自己です)というものが、それ(厳しいと)を分かって、子どもはあなたを選んで生まれてきていると、メッセージを貰いました。

子ども自身が厳しさを知りながら私を母親に選んでくれたそうです。

本人自身も、この母親でないと自分は成長できないと、選んできています。

そして厳しく育てることは、あなたのハイヤーセルフは、あなたの思うように子育てしていきなさいと言っているとのことでした。

私は、思いやりを持てる子になって欲しいと思う気持ちから厳しくしています。

男の子でもあるため、さらに厳しく育てることの必要性を感じてます。

自分の感覚に、間違いも、正しいもないのですね。

ハイヤーセルフは、高次の自己の部分です。

光の存在です。

神聖な存在です。

そのメッセージを貰ってホッとした私。

その後も、我が子に対する厳しさは変わりませんが、それは愛を基礎としての厳しさです。

もちろん、子どものお友達に対しては、優しく接しますよ。

危険が及ばないとき以外は。

危ない時やその子のためを思うときは自分の子どもと同じように怒ります。

あなたも我が子へ、厳しくし過ぎたかと悩む時もあるかもしれませんが、そういう時は、子どものためを思って厳しくしていたのなら、何も問題はないと割り切りましょうね。

子どもへ厳しくしたことで、あなた自身を責めないようにして下さいね。

責めることは、あなた自身への愛の流れを閉ざすことになります。

 

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